menu

マトウダイ

越前海岸では成魚を見ることは稀ですが、5月6月頃の期間限定で幼魚を見ることができます。
通常見られるのは500円玉くらいの大きさですが、タイミングを合わせると100円玉くらいの大きさを見ることができます。

ポイントは軍艦や学校下で、主に砂地で見られることが多いです。

ドロメ

スイ

関連記事

  1. アオハタ

    越前海岸でよく見られるキジハタによく似た子が、この アオハタです。夏から秋…

  2. ハナタツ

    越前海岸のタツノオトシゴは、今のところ4種類見られています。見分け方は簡単…

  3. オニオコゼ

    砂地や岩の上にじっと動かない状態でいるので、見つけるのが難しいです。背びれ…

  4. クツワハゼ

  5. ドロメ

    実際見てみるとやや地味な色なだけなのに、残念な名前のドロメ。…

  6. キヌバリ

    「日本海で見たい魚はなんですか!?」聞くと「キヌバリが見たい」とよく言われ…

  7. シュンカンハゼ

    越前海岸のハゼでもなかなか目にすることが少ないのが、シュンカンハゼです。…

  8. トウカイナガダルマガレイ

    越前浮遊系シーズンに見られた、ほとんど透明な魚です。カレイ…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP